第4世代 · Blockberry Creative

LOONA /

LOONA / 今月の少女 / 이달의 소녀

LOONA(今月の少女)は、メンバーを順番に公開するプレデビュー企画とユニット制を軸にした、Blockberry Creativeの第4世代12人組ガールグループです。「Hi High」で全体デビューしました。

  • 2018DebutAug 19, 2018
  • 12Members
  • 4thGeneration
  • OrbitFandom
LOONA / 今月の少女の代表曲MVサムネイル
Hi High / Official MV
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30秒でわかるLOONA / 今月の少女

いちばん最初に読む要約

LOONA(今月の少女)は、Blockberry Creativeから2018年8月19日に「Hi High」で全体デビューした12人組グループです。2016年のHeeJin「ViViD」を起点に、メンバーを順番に公開するプレデビュー企画から始まりました。

魅力は、ソロ・ユニット・全体を積み上げた世界観の作り込みと、「Butterfly」に代表される映像美・群舞です。全体デビュー前のソロ/ユニット作品も理解に重要なため、作品一覧では時系列で追うと混乱しにくくなります。

初めて見るなら「Hi High」で全体デビュー、「Butterfly」で世界観、「PTT (Paint The Town)」で後期の強い表情、と進むのがおすすめです。Hula HoopやLuminousなど日本作品は分けて追え、ARTMS、Loossemble、Chuu、Yvesなど後続活動も関連導線で見られます。

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基本情報

名前・所属・世界観の早見表

グループ名
LOONA / 今月の少女
読み方 / ハングル
LOONA / 今月の少女 / 이달의 소녀
所属会社
Blockberry Creative
デビュー日
2018年8月19日
活動日数
2,914日(7年11か月)
デビュー曲
Hi High
世代
第4世代
ファンダム名
Orbit(オービット)
グループ名の由来
LOONAは韓国語名『이달의 소녀(今月の少女)』の英語展開名で、毎月少女を公開していくプレデビュー企画と強く結びついています。
ファンダム名の由来
ファン名Orbitは、LOONAの世界観の周囲を回る存在という意味を持ち、月や軌道のイメージと自然につながります。
名前理解
今月の少女
結成経緯
順次公開のプレデビュー企画
活動名義
ユニット制 / 後続活動多数
音楽軸
映像美 / 世界観型ポップ
KPOP DISCOVER 独自指標

日本活動度スコア

35/ 100
  • 2日本リリース
  • 5日本関連曲
  • 0日本出身メンバー
  • 0日本向け公式
算出方法を見る →
03

まず見る順番

起点から最新まで、数曲で世界観と現在地を一気に掴めます

公式動画をすべて見る →
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メンバー名鑑

名前・ポジション・生年月日・年齢・身長・MBTIを一覧で。各カードから個別プロフィールへ

プロフィール比較

メンバー生年月日血液型MBTI国籍
ヒジン2000-10-1925歳161.2cmA型ENTJ韓国
ヒョンジン2000-11-1525歳不明不明韓国
ハスル1997-08-1828歳159cmA型ISFJ韓国
ヨジン2002-11-1123歳不明不明韓国
ビビ1996-12-0929歳不明不明香港
キムリップ1999-02-1027歳163cmB型ESTJ韓国
ジンソル1997-06-1329歳165cmB型ISFJ韓国
チェリ2001-06-0425歳161cmO型ENFP韓国
イヴ1997-05-2429歳不明不明韓国
チュウ1999-10-2026歳不明不明韓国
ゴウォン2000-11-1925歳不明不明韓国
ヘジュ2001-11-1324歳不明不明韓国
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最新リリース

いま追いつくならこの1枚

Luminous アートワーク

2022年9月28日 · Japan Single

Luminous

Japan single shelf included for market split and latest Japan catalog context.

作品一覧をすべて見る →
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KPOP DISCOVERのLOONA / 今月の少女ノート

LOONA / 今月の少女をまだ知らない人にも、世界観の深さに惹かれた人にも、いま読んでほしい3段落。

LOONA(今月の少女)は、2016年にHeeJinのソロ曲「ViViD」からスタートした段階的デビュー企画を経て、2018年8月に「Hi High」で12人全体としてデビューしたグループだ。メンバーを1人ずつ、次にユニットを、最後に全体をと積み上げる手法は、デビュー前からすでに作品として成立していた。ソロ・ユニット・全体それぞれに異なるコンセプトと映像がある点が、他のグループとは性格を異にする。

入口として迷ったら「Hi High」の晴れやかなデビュー像から入り、「Butterfly」で映像美と12人の群舞を体感するのがわかりやすい。「Butterfly」はLOONAを語るときに繰り返し名前が挙がる曲で、広がりのあるポップサウンドと緻密なフォーメーションの組み合わせが持ち味だ。2020年の「So What」以降は重心が下がり、よりエッジの立ったサウンドへ向かう。「PTT (Paint The Town)」ではその後期の表情が最も鮮明に出ている。

2021年には日本市場向けの「Hula Hoop / StarSeed」、2022年には「Flip That」と「Luminous」を発表し、全体としての活動は2022年まで続く。「Flip That」は明るい色調で全体活動後期の別の側面を見せており、「Luminous」は日本向け作品として独立して追える。Hi High → Butterfly → PTT (Paint The Town) の順に、デビュー像、世界観の奥行き、後期の迫力を通せる。

編集部の一行 Hi High / Butterfly / PTT (Paint The Town) — 段階的デビューで積み上げた世界観を3曲で通せる、Blockberry Creative発の12人組。

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主な実績

活動の主なマイルストーンです

2016毎月少女を公開する独自企画を開始プレデビュー期のソロ/ユニット作品が、全体グループ理解の前提になります。
2019Butterflyで世界観型グループとしての印象を拡張公式MVとDance Practiceが揃い、映像美と群舞を分けて見られます。
2022Flip Thatまで全体活動の後期導線を形成後続活動へ進む前に、全体グループとしての後期カタログが分かります。
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デビューから現在まで

流れを30秒で

  • 2016
    HeeJinのViViDを起点に、メンバーを順番に公開するプレデビュー企画が始まりました。
  • 2017
    Love & Live、Girl Frontなど、メンバー単位とユニット単位で世界観を広げました。
  • 2018
    love4eva、favOriTeを経て、Hi Highで12人全体のデビュー導線が完成しました。
  • 2019
    ButterflyでLOONAの映像美と群舞の印象を広げ、代表的な世界観入口になりました。
  • 2020
    So What、Why Not?、Starで強いサウンドと英語圏向け導線を加えました。
  • 2021
    PTTで後期の強い表情を見せ、Hula Hoopなど日本作品も作品棚で分けて追う必要が出ました。
  • 2022
    Flip Thatまで追うと、全体活動後期からARTMS、Loossemble、Chuu、Yvesなど後続活動への接続が見えます。
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LOONA / 今月の少女をもっと知る

名前の由来・記録・エピソードから理解を深める

名前

韓国語名『今月の少女』は、毎月メンバーを公開したプレデビュー企画と直結しています。

入口

Hi Highは全体デビュー、Butterflyは世界観、PTTは後期の強い表情を見る入口です。

プレデビュー

ソロとユニット作品を先に展開したため、全体デビュー前の作品も理解に重要です。

日本作品

Hula HoopやLuminousはmarket: jpで分け、韓国/グローバル作品と混ざらないようにします。

後続活動

ARTMS、Loossemble、Chuu、Yvesなど後続活動が多く、関連導線で分けて追うと混乱しにくいです。

比較

ARTMS、tripleS、Dreamcatcherと並べると、世界観型ガールグループの違いが見えます。

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公式リンク

公式サイト・SNS・配信へ直結します

公式サイト

公式SNS・プラットフォーム

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LOONA / 今月の少女を応援する

作品・発売日・グループ情報から追う

※ 一部リンクはアフィリエイトを含みます。価格・在庫・特典・販売元はリンク先で確認してください。

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よくある質問

LOONA / 今月の少女のメンバーは何人ですか?
12人です。ヒョンジン、ヨジン、ビビ、イヴ、チュウ、ゴウォン、ヘジュ。
LOONA / 今月の少女を初めて見るならどの曲からですか?
Hi Highで全体デビュー、Butterflyで世界観、So WhatとWhy Not?で転換、PTTとFlip Thatで後期の見せ方を確認する流れがおすすめです。
LOONA / 今月の少女のデビュー曲は何ですか?
「Hi High」(2018年8月19日)です。
LOONA / 今月の少女のファンダム名は?
Orbit(オービット)です。
LOONAを初めて見るならどの曲からですか?
Hi High、Butterfly、So What、PTT、Flip Thatの順に見ると、全体活動の変化が掴みやすいです。
プレデビュー作品も見るべきですか?
はい。ViViD、Love & Live、Girl Front、love4evaなどは、全体デビュー前の世界観理解に重要です。
日本作品はありますか?
あります。Hula HoopやLuminousなどをmarket: jpとして分けています。
公式動画はMVだけですか?
MVに加えて、Hi HighやButterflyのDance Practice、PTTのPerformance映像まで見られます。
活動後の導線はどこですか?
ARTMS、Loossemble、Chuu、Yvesなど後続活動があるため、関連グループ/メンバー導線で分けて追うと理解しやすいです。
LOONA / 今月の少女とARTMSの違いは?どっちから見るのがいい?
LOONA後続活動の主要導線として比較できます。入口はLOONA / 今月の少女が「Hi High」、ARTMSが「Virtual Angel」。まず両方の入口曲を見ると違いが掴めます。
LOONA / 今月の少女とtripleSの違いは?どっちから見るのがいい?
世界観型かつ多人数展開の現代的な比較対象です。入口はLOONA / 今月の少女が「Hi High」、tripleSが「Rising」。まず両方の入口曲を見ると違いが掴めます。
LOONA / 今月の少女のメンバーを年齢順に並べると?
LOONA / 今月の少女のメンバーを年長順に並べると、ビビ(1996年12月生まれ)、イヴ(1997年5月生まれ)、チュウ(1999年10月生まれ)、ヒョンジン(2000年11月生まれ)、ゴウォン(2000年11月生まれ)、ヘジュ(2001年11月生まれ)、ヨジン(2002年11月生まれ)です。

公式情報・入口曲を確認

LOONA / 今月の少女を見たあとに、公式導線・最初の1曲・ファンダム名を横断DBで見られます。