第3世代 · YG Entertainment

WINNER

WINNER / 위너

WINNERは、YG Entertainmentから登場した第3世代の4人組ボーイグループです。「Empty」「Really Really」が代表曲です。現在はYoon、Jinu、Hoony、Minoの体制で活動しています。

  • 2014DebutAug 12, 2014
  • 4Members
  • 3thGeneration
  • Inner CircleFandom
WINNERの代表曲MVサムネイル
Empty / Official MV
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30秒でわかるWINNER

いちばん最初に読む要約

WINNERは、YG Entertainmentから2014年にデビューしたボーイズグループです。現在はYoon、Jinu、Hoony、Minoの4人体制で、Taehyunは初期作品に関わった元メンバーとして分けて扱うと、現在の見方が整理しやすくなります。

入口はEmpty、Really Really、Everyday、Millions、Ah Yeah、Soso、I Love Uです。バラード寄りのデビュー、トロピカルなReally Really、明るいMillions、2022年のI Love Uを並べると、YGの中でも柔らかくポップな立ち位置が見えます。

作品一覧では2014 S/SからHoliday、日本盤2014 S/S -Japan Collection-までを追い、公式動画一覧ではMV、Dance Practice、Performance Videoを棚卸しします。日付未登録だった既存動画には公開日を入れ、動画ソートでも新旧が崩れないようにします。

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基本情報

名前・所属・世界観の早見表

グループ名
WINNER
読み方 / ハングル
WINNER / 위너
所属会社
YG Entertainment
デビュー日
2014年8月12日
活動日数
4,382日(11年11か月)
デビュー曲
Empty
世代
第3世代
ファンダム名
Inner Circle(インナーサークル)
グループ名の由来
WINNERは、YGのサバイバル番組『WIN: Who Is Next』で勝ち残ったチームという文脈から現在のグループ名につながります。勝者という意味が、デビュー時の物語性にも残っています。
ファンダム名の由来
Inner Circleは、WINNERの内側で支えるファンを表すファンダム名です。KPOP DISCOVERでは日本語表記をインナーサークルとして補足します。
現体制
4人体制 / Taehyunは元メンバー
名前理解
WINNER
結成経緯
『WIN: Who Is Next』(2013年)
音楽軸
Empty / Really Really / Millions
KPOP DISCOVER 独自指標

日本活動度スコア

40/ 100
  • 1日本リリース
  • 10日本関連曲
  • 0日本出身メンバー
  • 0日本向け公式
算出方法を見る →
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まず見る順番

起点から最新まで、数曲で世界観と現在地を一気に掴めます

公式動画をすべて見る →
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メンバー名鑑

名前・ポジション・生年月日・年齢・身長・MBTIを一覧で。各カードから個別プロフィールへ

プロフィール比較

メンバー生年月日血液型MBTI国籍
ジヌ1991-09-2634歳177cm二次情報A型二次情報ISFJ二次情報韓国
フニ1992-01-1134歳185cm二次情報A型二次情報INFP二次情報韓国
ミノ1993-03-3033歳182cm二次情報A型二次情報INFP二次情報韓国
ユン1994-01-2132歳180cm二次情報B型二次情報ESFP二次情報韓国
テヒョン1994-05-1032歳180cm二次情報A型二次情報INFP二次情報韓国
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最新リリース

いま追いつくならこの1枚

my homacidal dream アートワーク

2026年5月22日 · シングル

my homacidal dream

WINNERが2026年に発表したシングル『my homacidal dream』です。WINNERの最新作にあたり、現在の方向性が表れています。

作品一覧をすべて見る →
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KPOP DISCOVERのWINNERノート

WINNERをまだ知らない人にも、現4人体制を追っている人にも、いま読んでほしい3段落。

WINNERの軸は「柔らかくポップな立ち位置」と「体制変化」にある。YG Entertainmentから2014年にデビューしたボーイズグループで、現在はYoon、Jinu、Hoony、Minoの4人体制。Taehyunは初期作品に関わった元メンバーとして分けて扱うと、現在の見方が整理しやすくなる。

入口はEmpty、Really Really、Millions、I Love U。バラード寄りのデビュー曲Empty、トロピカルなReally Really、明るいMillions、2022年のI Love Uを並べると、YGの中でも柔らかくポップな立ち位置が見える。

作品一覧では2014 S/SからHoliday、日本盤2014 S/S -Japan Collection-までを追い、公式動画一覧ではMV、Dance Practice、Performance Videoを棚卸しできる。メンバー個人活動も多いため、グループ本体ページではWINNER名義の作品と公式動画を中心にまとめている。Empty → Really Really → I Love U の順に、デビュー、ヒット、近年を通せる。

編集部の一行 Empty / Really Really / I Love U — 柔らかくポップな立ち位置と体制変化を3曲で通せる、YG発の4人組。

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主な実績

活動の主なマイルストーンです

2014YG新人グループとして早期に注目を獲得デビュー直後から注目され、Emptyの勢いがグループ史の起点になりました。
2017Really Reallyが代表曲に成長Really ReallyはWINNERを初めて聴く人の入口として現在も使いやすい楽曲です。
2022I Love Uでグループとして再始動長い活動史の中で、近年の明るい表情を確認できる公式MVが追加されました。
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デビューから現在まで

流れを30秒で

  • 2014
    EmptyとColor Ringを入口に、YGの新人グループとしてデビューしました。
  • 2016
    Baby BabyとSentimentalで音楽性を広げた一方、Taehyunの離脱により現在体制へ移る重要な時期になりました。
  • 2017
    Really Reallyが広く知られる入口になり、WINNERの明るく洗練されたポップイメージを決定づけました。
  • 2018
    EverydayとMillionsで、アルバム単位と単曲ヒットの両方から入りやすくなりました。
  • 2019
    Ah YeahとSosoを通じて、軽さだけではない感情表現も見えるようになりました。
  • 2022
    I Love UのMVで、近年のWINNERを初見でも追いやすい入口が更新されました。
  • 2026
    メンバーそれぞれの個人活動が増える一方、WINNER名義では「I Love U」など近年の作品とライブを軸に活動を続けています。
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WINNERをもっと知る

名前の由来・記録・エピソードから理解を深める

名前

WINNERという名前は、サバイバル番組で勝ち残ったチームという物語と重なります。

ファンダム

ファンダム名はInner Circleで、日本語ではインナーサークルとして案内すると読みやすいです。

体制

Taehyunは元メンバーとして初期作品に関わるため、現メンバーとは分けて読むと混乱しません。

代表曲

Really ReallyはWINNERの明るいポップ路線を短時間で掴める代表的な入口です。

映像

Empty、Really Really、MillionsにはMV以外のDance/Performance導線があり、曲の見え方が変わります。

日本

2014 S/S -Japan Collection-は日本盤として、韓国作品と分けて見る必要があります。

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公式リンク

公式サイト・SNS・配信へ直結します

公式サイト

公式SNS・プラットフォーム

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よくある質問

WINNERのメンバーは何人ですか?
4人です。ジヌ、フニ、ミノ、ユン。
WINNERを初めて見るならどの曲からですか?
初めてなら「Empty」から。WINNERの入口曲として最初の1曲に向いています。
WINNERのデビュー曲は何ですか?
「Empty」(2014年8月12日)です。
WINNERのファンダム名は?
Inner Circle(インナーサークル)です。
WINNERを初めて見るならどの曲からですか?
Empty、Really Really、Millionsの順に見ると、バラード寄りのデビューから明るいポップまでの幅が掴めます。
WINNERは日本でも活動していますか?
はい。2014 S/S -Japan Collection-など日本盤があり、韓国作品と分けて追えるようにしています。
WINNERの現在のメンバー体制は?
現在はYoon、Jinu、Hoony、Minoの4人体制で、Taehyunは初期作品に関わった元メンバーとして分けて見ると整理しやすいです。
WINNERとBIGBANGの違いは?どっちから見るのがいい?
YGの先輩グループとして、制作色とパフォーマンスの違いを比べられます。入口はWINNERが「Empty」、BIGBANGが「Fantastic Baby」。まず両方の入口曲を見ると違いが掴めます。
WINNERとiKONの違いは?どっちから見るのがいい?
同じYG系のボーイズグループとして、ヒップホップ色とポップ感の差が見えます。入口はWINNERが「Empty」、iKONが「Rhythm Ta」。まず両方の入口曲を見ると違いが掴めます。
WINNERのメンバーを年齢順に並べると?
WINNERのメンバーを年長順に並べると、ジヌ(1991年9月生まれ)、フニ(1992年1月生まれ)、ミノ(1993年3月生まれ)、ユン(1994年1月生まれ)です。
WINNERのメンバーの身長順は?
WINNERのメンバーを身長が高い順に並べると、フニ(185cm)、ミノ(182cm)、ユン(180cm)、ジヌ(177cm)です。

公式情報・入口曲を確認

WINNERを見たあとに、公式導線・最初の1曲・ファンダム名を横断DBで見られます。