第3世代 · Nega Network

LUNAFLY

ルナフライ / 루나플라이

LUNAFLYは、声とギターとライブ感で聴かせるアコースティック/ポップバンドで、Nega Network所属の第3世代グループです。「How Nice Would It Be」でデビューしました。

  • 2012DebutSep 27, 2012
  • 4Members
  • 3thGeneration
  • LukieFandom
LUNAFLYの代表曲MVサムネイル
Fly To Love / Official MV
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30秒でわかるLUNAFLY

いちばん最初に読む要約

LUNAFLYはNega Network所属のアコースティック/ポップバンドとして登場しました。K-popグループの中でも、激しい群舞より声、ギター、ライブ感、多言語コミュニケーションで覚えるタイプです。

入口はHow Nice Would It Be、Fly To Love、Special Guyです。デビュー曲で柔らかい声とギターを確認し、Fly To Loveで明るいポップさを見て、Special Guyで後期の軽快な代表曲へ進むと分かりやすいです。

LUNAFLYは公式MVだけでなく、ライブ、カバー、海外ファン向けの映像が重要です。Samの英語導線、TeoやYunのボーカル、後期体制の継続を分けて見ると、アイドルとバンドの中間にある立ち位置が見えます。

LUNAFLYを初めて見る人が迷わないように、主要曲、作品棚、ライブ/カバー動画、メンバーの役割、活動年表、N.FlyingやDAY6などのバンド系導線との比較をまとめています。

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基本情報

名前・所属・世界観の早見表

グループ名
LUNAFLY
読み方 / ハングル
ルナフライ / 루나플라이
所属会社
Nega Network
デビュー日
2012年9月27日
活動日数
5,066日(13年10か月)
デビュー曲
How Nice Would It Be
世代
第3世代
ファンダム名
Lukie(ルーキー)
グループ名の由来
LUNAFLYは月を思わせるLUNAと飛翔のFLYを組み合わせた名前で、柔らかい歌声と海外向けの軽やかなバンド感に合う響きです。
ファンダム名の由来
LUKIEはLUNAFLYファン名として使われ、LUNAFLYを応援する親しみやすい呼び名として残っています。
活動軸
Nega Networkのアコースティック系バンド
主要メンバー
Sam / Teo / Yun / Jin
入口曲
How Nice Would It Be / Fly To Love / Special Guy
見どころ
ライブ感 / 多言語 / カバー導線
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まず見る順番

起点から最新まで、数曲で世界観と現在地を一気に掴めます

公式動画をすべて見る →
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メンバー名鑑

名前・ポジション・生年月日・年齢・身長・MBTIを一覧で。各カードから個別プロフィールへ

プロフィール比較

メンバー生年月日血液型MBTI国籍
サム1987-10-1438歳178cmA型不明イギリス・韓国
テオ1993-12-0732歳184cmA型不明韓国
ユン1994-01-1432歳179cmO型不明韓国
ジン1995-02-1531歳180cmB型不明韓国
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最新リリース

いま追いつくならこの1枚

Dreaming Bout You アートワーク

2017年4月12日 · シングル

Dreaming Bout You

『Dreaming Bout You』は、LUNAFLYが2017年にリリースしたシングルです。LUNAFLYの最新作にあたり、現在の方向性が表れています。

作品一覧をすべて見る →
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KPOP DISCOVERのLUNAFLYノート

LUNAFLYをまだ知らない人にも、バンド系K-popを探している人にも、いま読んでほしい3段落。

LUNAFLYは、Nega Networkから2012年9月にデビューしたアコースティック/ポップバンドだ。激しいダンスより、声とギターの距離感を前に出したグループで、Sam・Teo・Yun・Jinというメンバーそれぞれがボーカルとライブ感を担う。英語での発信が早く、韓国国内だけでなく海外ファンへの接続を意識した活動軸が、デビュー期から一貫している。

入口はデビュー曲「Super Hero」で声とギターの質感をつかみ、「How Nice Would It Be」でLUNAFLYらしい柔らかいアコースティック路線に入るのがわかりやすい。そこから「Fly To Love」に進むと、明るくライブ映えするバンドポップの顔も見える。曲ごとに音の重心が少し変わるが、楽器と声が近い手触りはどの時期にも共通している。

2015年にTeoが離脱しJinが加入するなど体制が変わり、初期3人の記憶と後期の継続を分けて追う必要が生まれた。「Special Guy」は後期を代表する軽快な一曲で、カバーやライブ映像とあわせて見ると多言語でファンとつながった経緯も見えてくる。N.FlyingやDAY6などバンド系グループの前段として参照されることも多い。Super Hero → How Nice Would It Be → Fly To Love の順に、声とギターの質感、柔らかい路線、ライブ映えするポップを通せる。

編集部の一行 Super Hero / How Nice Would It Be / Fly To Love — 声とギターの距離感を3曲で通せる、Nega Network発のアコースティック/ポップバンド。

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主な実績

活動の主なマイルストーンです

2012アコースティック型K-popグループとして登場ダンス中心ではなく、声、ギター、英語導線を前に出すグループとして差別化しました。
2013Fly To Loveで代表入口を形成明るいバンドポップとして、LUNAFLYを初めて聴く人が入りやすい曲になりました。
2014海外ファン向けカバー/ライブ導線公式チャンネルやSNSでのカバー/ライブ感が、海外リスナーからの発見につながりました。
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デビューから現在まで

流れを30秒で

  • 2012
    Nega NetworkからSam、Teo、Yunを中心に登場し、アコースティック寄りのバンド/ボーカル導線を作りました。
  • 2013
    Fly To Loveで明るいバンドポップを前に出し、海外ファンにも届きやすいLUNAFLY像を強めました。
  • 2014
    Special Guyなどのオリジナル曲に加え、カバーやライブ映像で英語圏ファンへの接続を広げました。
  • 2015
    Teo離脱やJin加入などを経て、初期3人の記憶と後期の継続を分けて見る必要が生まれました。
  • 2016以降
    DAY6、N.Flying、The Roseを追う時、LUNAFLYはその前段階のアコースティック/海外ファン導線として比較できます。
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LUNAFLYをもっと知る

名前の由来・記録・エピソードから理解を深める

名前

LUNAFLYは月と飛翔を思わせる英字名で、柔らかい歌声とアコースティックな印象に合います。

ファンダム

LUKIEはLUNAFLYファン名として使われ、公式/ファンコミュニティ導線で見つけやすい名前です。

メンバー

Sam、Teo、Yunの初期3人と、後期メンバーJinを分けて見ると活動史が整理できます。

音楽性

K-popの中でも、ダンスよりボーカル、ギター、アコースティック感を前に出すグループです。

海外導線

英語圏ファン向けの歌唱/カバー導線が強く、国際ファンから後追いしやすいグループです。

比較

DAY6、N.Flying、The Roseと並べると、K-popバンド/ボーカルグループの流れが見えます。

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公式リンク

公式サイト・SNS・配信へ直結します

公式サイト

公式SNS・プラットフォーム

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作品・発売日・グループ情報から追う

※ 一部リンクはアフィリエイトを含みます。価格・在庫・特典・販売元はリンク先で確認してください。

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よくある質問

LUNAFLYのメンバーは何人ですか?
4人です。サム、テオ、ユン、ジン。
LUNAFLYを初めて見るならどの曲からですか?
まずはSuper Heroで原点、How Nice Would It Beでアコースティック感、Fly To LoveとSpecial Guyで明るいバンドポップに触れられます。
LUNAFLYのデビュー曲は何ですか?
「How Nice Would It Be」(2012年9月27日)です。
LUNAFLYのファンダム名は?
Lukie(ルーキー)です。
LUNAFLYの入口曲は何ですか?
Super Hero、How Nice Would It Be、Fly To Love、Special Guyです。声とバンド感を順に見られます。
LUNAFLYのファンダム名は?
LUKIEです。LUNAFLYファン名として使われます。
LUNAFLYはバンドですか?
ダンスグループというより、ボーカル、ギター、ライブ感を前に出すバンド/アコースティック寄りグループです。
LUNAFLYはどのグループと比較しやすいですか?
DAY6、N.Flying、The Roseと比べると、K-popバンド導線の違いが見えます。
LUNAFLYとDAY6の違いは?どっちから見るのがいい?
JYPのバンド型グループとして比較できます。入口はLUNAFLYが「How Nice Would It Be」、DAY6が「Congratulations」。まず両方の入口曲を見ると違いが掴めます。
LUNAFLYとN.Flyingの違いは?どっちから見るのがいい?
K-popバンドのライブ感と大衆曲導線を比べられます。入口はLUNAFLYが「How Nice Would It Be」、N.Flyingが「Rooftop」。まず両方の入口曲を見ると違いが掴めます。
LUNAFLYのメンバーを年齢順に並べると?
LUNAFLYのメンバーを年長順に並べると、サム(1987年10月生まれ)、テオ(1993年12月生まれ)、ユン(1994年1月生まれ)、ジン(1995年2月生まれ)です。
LUNAFLYのメンバーの身長順は?
LUNAFLYのメンバーを身長が高い順に並べると、テオ(184cm)、ジン(180cm)、ユン(179cm)、サム(178cm)です。

公式情報・入口曲を確認

LUNAFLYを見たあとに、公式導線・最初の1曲・ファンダム名を横断DBで見られます。