第2世代 · FNC Entertainment

CNBLUE

シーエヌブルー / 씨엔블루

CNBLUEは、Yonghwaのボーカルとソングライティングを中心に据えた第2世代の、FNC Entertainmentの3人組K-bandです。「I'm a Loner」でデビューし韓国と日本で長期活動しています。

  • 2010DebutJan 14, 2010
  • 3Members
  • 2thGeneration
  • BOICEFandom
CNBLUEの代表曲MVサムネイル
I'm a Loner / Official MV
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30秒でわかるCNBLUE

いちばん最初に読む要約

CNBLUEは2010年に韓国で正式デビューしたFNC Entertainment所属のK-bandです。Yonghwaのボーカルとソングライティングを中心に、Minhyukのドラム、Jungshinのベースがライブの骨格を作ります。

I'm a Loner、LOVE、Love Girlは、CNBLUEが第2世代のK-popシーンの中でバンドとして大衆的な入口を作った初期代表曲です。まずここを押さえると、韓国活動のスタートが理解しやすくなります。

2013年以降はI'm Sorry、Can't Stop、Cinderella、Between Usなどで、よりバンドとしての自作色やライブ映えする展開を強めました。日本活動も長く、別の入口として重要です。

CNBLUEを初めて見る人が迷わないように、主要MV、長期カタログ、現メンバーの役割、活動年表、関連するFNCバンドへの導線までまとめています。

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基本情報

名前・所属・世界観の早見表

グループ名
CNBLUE
読み方 / ハングル
シーエヌブルー / 씨엔블루
所属会社
FNC Entertainment
デビュー日
2010年1月14日
活動日数
6,053日(16年6か月)
デビュー曲
I'm a Loner
世代
第2世代
ファンダム名
BOICE(ボイス)
グループ名の由来
CNBLUEはCode Name BLUEを示す名前として知られ、バンドカラーのBlueとメンバーの個性を束ねる呼び名です。
ファンダム名の由来
BOICEはBLUEとVOICEを組み合わせたファン名で、CNBLUEの音楽に応えるファンの声を表す呼び方です。
グループ名の由来
Code Name BLUE
ファンダム名の由来
BOICE
活動拠点
韓国 / 日本 / ワールドツアー
作品導線
Bluetoryから3LOGYまで
KPOP DISCOVER 独自指標

日本活動度スコア

8/ 100
  • 0日本リリース
  • 0日本関連曲
  • 0日本出身メンバー
  • 1日本向け公式
算出方法を見る →
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まず見る順番

起点から最新まで、数曲で世界観と現在地を一気に掴めます

公式動画をすべて見る →
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メンバー名鑑

名前・ポジション・生年月日・年齢・身長・MBTIを一覧で。各カードから個別プロフィールへ

プロフィール比較

メンバー生年月日血液型MBTI国籍
ヨンファ1989-06-2237歳不明不明韓国
ミンヒョク1991-06-2835歳不明不明韓国
ジョンシン1991-09-1534歳不明不明韓国
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最新リリース

いま追いつくならこの1枚

3LOGY アートワーク

2026年1月7日 · 3rd Full Album

3LOGY

CNBLUE 3rd full album with Killer Joy as title track.

作品一覧をすべて見る →
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KPOP DISCOVERのCNBLUEノート

CNBLUEをまだ知らない人にも、3LOGY以降を追っている人にも、いま読んでほしい3段落。

CNBLUEの軸は「アイドルバンドとしての大衆性」と「自作のバンドサウンド」にある。2010年に韓国で正式デビューしたFNC Entertainment所属のK-bandで、Yonghwaのボーカルとソングライティングを中心に、Minhyukのドラム、Jungshinのベースがライブの骨格を作る。

入口はI'm a Loner、Love Girl、Cinderella、Between Us。I'm a LonerやLove Girlで第2世代に大衆的な入口を作った初期代表曲を押さえ、CinderellaやBetween Usでポップロックの華やかさと成熟したバンドサウンドへ進むと、韓国活動の流れが理解しやすくなる。

2020年の復帰作Re-Code、2024年の10th mini album X、2026年の3rd full album 3LOGY(Killer Joy、Still, a Flower)まで続き、日本活動も長いため別の入口として重要だ。I'm a Loner → Cinderella → Between Us の順に、大衆性、華やかさ、成熟を通せる。

編集部の一行 I'm a Loner / Cinderella / Between Us — アイドルバンドの大衆性と自作のバンドサウンドを3曲で通せる、FNC発の4人組K-band。

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主な実績

活動の主なマイルストーンです

2010LonerでK-bandの大衆入口を形成デビュー期からバンド編成でK-popシーンに入り、後続のK-band理解にもつながる存在になりました。
2013I'm Sorryで制作色を強化楽曲制作の存在感が見えやすく、単なるアイドルバンドではない見方へ進む転機です。
20263LOGYで長期活動の現在地を提示3人が軸になるアルバムとして、復帰後のバンドサウンドとライブ導線を現在地までつなげています。
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デビューから現在まで

流れを30秒で

  • 2010
    BluetoryとLonerで韓国活動を始め、アイドルバンドとして早い段階から大衆的な入口を作りました。
  • 2011
    First Stepの頃にIntuitionやLove Girlが加わり、爽やかなバンドポップと強いフックの両方が見えます。
  • 2013
    I'm Sorryで制作面の個性が強く見え、CNBLUEのバンドとしての輪郭がよりはっきりしました。
  • 2015
    Cinderellaでポップロックの華やかさを見せ、MV入口としても長く使いやすい曲になりました。
  • 2017
    Between Usはライブ感と成熟したバンドサウンドをつなぐ代表曲として、動画ルートでも重要です。
  • 2020
    兵役後の復帰作Re-Codeで、3人体制の感情線と落ち着いたバンドサウンドを提示しました。
  • 2024
    10th mini album Xで3年ぶりの韓国カムバックを行い、A Sleepless Nightで感傷的なロックバラードを見せました。
  • 2025
    日本公式ディスコグラフィでは心盗夜が2025年のシングルとして掲載され、韓国活動と日本活動の両方を追う必要があります。
  • 2026
    3rd full album 3LOGYで新作の流れへ進み、Killer JoyとStill, a Flowerが2026年の入口になっています。
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CNBLUEをもっと知る

名前の由来・記録・エピソードから理解を深める

名前

CNBLUEはCode Name BLUEを示す名前として知られ、バンドカラーとメンバー個性を束ねます。

ファンダム

BOICEはBLUEとVOICEを組み合わせたファン名です。

日本活動

日本公式ディスコグラフィには日本シングル、アルバム、ライブ作品が多数並び、韓国作品だけでは全体像が見えません。

復帰

Re-Codeは兵役後の復帰作として、3人体制の感情線を知る入口になります。

ライブ

Tiny Desk KoreaではLoner、I'm Sorry、Between Us、Then, Now and Forever、Can't Stopなどをライブでつなげて見られます。

最新

2026年の3LOGYはKiller JoyとStill, a Flowerを入口にすると、最新の音像へ進みやすいです。

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公式リンク

公式サイト・SNS・配信へ直結します

公式サイト

公式SNS・プラットフォーム

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よくある質問

CNBLUEのメンバーは何人ですか?
3人です。ヨンファ、ミンヒョク、ジョンシン。
CNBLUEを初めて見るならどの曲からですか?
「Loner」または「LOVE」から始め、次にI'm Sorry、Between Us、Killer Joyへ進むと、バンドとしての変化が短時間で掴めます。
CNBLUEのデビュー曲は何ですか?
「I'm a Loner」(2010年1月14日)です。
CNBLUEのファンダム名は?
BOICE(ボイス)です。
CNBLUEを初めて見るならどの曲からですか?
Loner、LOVE、I'm Sorry、Between Us、Killer Joyの順に進むと、初期から現在地まで追いやすいです。
CNBLUEはK-popグループですか?
K-popシーンで活動するK-bandです。バンド演奏とアイドル的な映像導線の両方を持っています。
ファン名は何ですか?
BOICEです。BLUEとVOICEを組み合わせた呼び方です。
最新作品は何ですか?
2026年1月7日リリースの3rd full album『3LOGY』です。
日本作品もありますか?
あります。日本公式ディスコグラフィでは心盗夜、人生賛歌、LET IT SHINEなどの日本作品を追えます。
公式動画はMVだけですか?
MVに加えてTiny Desk KoreaのLive Clipを登録し、ライブバンドとしての見方も入れています。
3人体制後の入口はどれですか?
Then, Now and Forever、A Sleepless Night、Killer Joyを順に見ると、復帰後の流れが見えます。
関連して見るならどのグループですか?
FTISLAND、N.Flying、DAY6と並べると、K-bandの世代差と事務所文脈が分かりやすいです。
CNBLUEとFTISLANDの違いは?どっちから見るのがいい?
FNCの先輩K-bandとして、バンド色とアイドル導線の違いを比較できます。入口はCNBLUEが「I'm a Loner」、FTISLANDが「Love Sick」。まず両方の入口曲を見ると違いが掴めます。
CNBLUEとN.Flyingの違いは?どっちから見るのがいい?
同じFNCの後続バンドとして、ライブ感とポップ性の違いが見えます。入口はCNBLUEが「I'm a Loner」、N.Flyingが「Rooftop」。まず両方の入口曲を見ると違いが掴めます。
CNBLUEのメンバーを年齢順に並べると?
CNBLUEのメンバーを年長順に並べると、ヨンファ(1989年6月生まれ)、ミンヒョク(1991年6月生まれ)、ジョンシン(1991年9月生まれ)です。

公式情報・入口曲を確認

CNBLUEを見たあとに、公式導線・最初の1曲・ファンダム名を横断DBで見られます。